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2007年5月13日日曜日

ビューラー

今まで使っていた資生堂のビューラーが物足りなくなってきたので、新しいビューラーを買うためにクチコミサイトを覘いてみました。
クチコミサイトをチェックする時は、順位ももちろん気にしますけどクチコミも1人1人読みあさります!!上位の商品が自分に合ってるとは限らないので・・・

<私のビューラーと睫毛の歴史>
①初代は記憶にナイです。学生時代は週末しかメイクしてなかったから母のを借りていたかも・・・
②資生堂のビューラー。当時人気があって日本人の目のカーブに合っていて「大人気」みたいに書いてあったので信じて買う。ちなみに今もサイトで1位です。
③睫毛パーマ好奇心でかけてみたけど1ヶ月もたなくて2度とやらないと決心する。
④ホットビューラーにはまる!!見事な上がりっぷりに睫毛パーマは必要ナシと再確認。色んなメーカーのを7、8年使ってた。
しかし結婚式のメイクしてもらっている時に「睫毛痛んでるねぇ~ホットビューラー何年使ってるの?」と言われてショックを受けて使用をやめる。
⑤でここ3年は昔の資生堂のビューラーを使っているが物足りない。

私の睫毛は下向きで直毛なため「がっつり上げる!」のが目的。それプラス今までの点をふまえて気になった商品はSUQQUのビューラーとスプリング式のビューラーでした。
SUQQUのビューラーは¥2100で上げ方にコツがいるとの事。
「コンタクトの人は使い難い」という書き込みがあったのでハードコンタクトを愛用している私は却下。
スプリング式のビューラーを買う事にしました!!

パワースタイル(サナ)アイラッシュカーラー ドラックストアで¥698でした。

同じサナから出ている「エクセル スプリングパワーカーラー」の方が評価が高かったんですけど売ってなくて・・・
違いは色と値段とゴムの硬さらしい。
エクセルの方はゴールドに赤かピンクの持ち手(ぶっちゃけエクセルの方がかわいいと思う)値段はちょっと高くてゴムは柔らかい(上げやすい)そうです。

初スプリング式ビューラーですが、期待が大きすぎたのか初めは「こんなもん?」ってガッカリ・・・正直資生堂のビューラーとあまり変わりない感じ。

しかし使い続けるうちに「めちゃめちゃ上がる」ようになりましたぁ!!
ゴムが柔らかくなって上がりやすくなったんだと思います。エクセルが手に入ればそっちの方がイイのかもしれませんけど、今は満足して使ってます!!

ポーチに入れて持ち歩く人には評判悪いです。
スプリングが付いているとビューラーが広がった状態になるため「かさばる」との事です。(ミーハー主婦のビューティー日記さんのコメント)

2007年5月6日日曜日

SUQQUを知っていますか

話題のSUQQUについて調べてみました。

SUQQUの由来とコンセプト

田中宥久子さんが2003年に立ち上げたコスメブランド「SUQQU(スック)」。
宥久子さんは、どんな思いでSUQQUという名前をつけたのでしょうか?SUQQUの持つコンセプトって?
とっても興味がありませんか?
「SUQQU」という名前は、女性が凛々しく「スック」と立っている姿をイメージして名づけられたブランドネームだそうです。
凛としたしなやかな美しさ、男性を押しのけるようなものではない女性らしい力を表す、田中宥久子さんの造語なんです。
女性の持つ力の一つに、その美しさがありますね。
造顔マッサージに代表される、自然な美しさを追求する田中宥久子さんのポリシーを言葉で受け継いだ名前なんですよ。
SUQQUは、その名前の由来通り、女性らしい美しさ、自然の美に基づいたコンセプトによって評価を得ています。
そのコンセプトは、従来の「メイクで顔を作る」ものとは逆の「顔がメイクを作る」というもの。
造顔マッサージによって、内側から健康になったみずみずしい素肌を最大限に生かしたメイク。
メイク、というと、下地、コンシーラー、ファンデーション…と、色々なアイテムを重ねていくことによって「顔を造る」ものとして定着していますよね。
SUQQUでは、この「顔を造る」というのを「自分の素肌がメイクを造る!」というコンセプトを掲げているんですよ。
綺麗な素肌、シワのない顔なら、メイクも薄くてイイですよね。
「メイクで映える顔」から「顔でメイクが映える」という発想の転換によって、自分自身の本来の美しさを伸ばしていこう、というのがSUQQU誕生のコンセプトなんです。

(以上SQUUQマニアより引用)